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錦秋の南信州へ訪ねる「秋葉街道」編

駒ヶ根を基点にいくつも秋を感じる


南信州一帯はまさに「錦秋」の時を迎えています。
駒ヶ根高原周辺は例年11月中旬まで、色付く木々が見れるでしょう。
「今年はちょっと早い!」と言われていますが、南信州は南北に長い場所、日々場所を変えて見所が
あるのも魅力の一つ。

今回、4時間くらいの時間で国道152号線(秋葉街道)を伊那から入り、分杭峠、そして大鹿村を抜け
一回りして駒ヶ根に帰ってくるという「錦秋ドライブ」に行ってきました。

駒ヶ根⇒伊那高遠⇒国道152号★秋葉街道⇒分杭峠⇒大鹿村⇒駒ヶ根

まだまだ、この沿線には見所もたくさんあるので、もしいかれる方はぜひ、詳しく調べてお出かけください。
思わぬ出会いで楽しい思い出の旅ができると思います。

★国道152号線は山道に入るとかなり狭い道路が続きますので、通行には十分注意してください。


1、国道152号は紅葉の赤や黄色、緑、空の青で埋め尽くされている。

020国道152南アルプス林道分岐付近③.jpg


2、途中、南アルプス林道方面に寄り道したら、目の前に大迫力の「甲斐駒ケ岳」の景色が飛び込んできた。

026南アルプス林道手前甲斐駒ケ岳②.jpg
3、まさに錦秋の山、ほとんど手つかずの山だから迫力違う。

040国道152南アルプス林道分岐先②.jpg
4、分杭峠からの眺め。あのヒーリングスポット「ゼロ磁場」のすぐ近く。
   ※ゼロ磁場に行かれる際は伊那側の麓から専用バスでないといかれません。

046分杭峠付近から伊那方面を見る①.jpg
5、大鹿村側に入ると舗装された山道(普通車で交互通行がやっとくらい)の中、まさに深い谷合の中、秋を感じながら
  走ることができる。
096大鹿村奥153沿いから川と紅葉②.jpg

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